最新ミニコラム
2013年7月17日

持ち歩いておくと便利なものを紹介します。

私は、休日や仕事帰りなどに、よく買い物に出かけるので、各お店のポイントカードやクーポン券を持ち歩くようにしています。 お気に入りのお店が増えるごとに、ポイントカードやクーポン券なども増えてくるので、財布に入れていると、財布にカードが入りきらなくなったり、財布の中身が散らかってしまい、お会計の時に、すぐにポイントカードやクーポン券などを取り出せなくなってしまうことがあります。 そこで、私は、財布には、お金やクレジットカード、ATMのカードなど、よく使う物を入れるようにして、残りは、別にカードなどをたくさん収納することができるケースに入れるようにしています。 カード入れや収納スペースがたくさん確保された、コンパクトなケースもたくさんあるので、自分にぴったりのケースを見つけて、持ち歩くようにすると、いざというときにサッと取り出して、使うことができるので、とても便利です。 最近は、お得にポイントが貯まったり、割引クーポンなども発行してくれるお店もたくさんあるので、お得に利用できるアイテムは、きちんと収納しておくことが大切だと思います。 持ち歩いておくと便利なものとして、カードケースなどに注目してみてはいかがでしょうか。

女性には出産や育児、介護と幅広い苦悩がある

女性が仕事を持つ時には、男性よりも色んな点で抑制がかかりやすく、退職や転職を何度も強いられるという経験をする人が大変多いというのは、女性が社会進出を果たしている現代でも、相変わらずよくある出来事です。
そのために退職しても復帰しやすいように高度なライセンスを所持し、キャリアウーマンとして、常に働く機会をもっている人も少なくはありません。 男性と同様の仕事をして男性と同等の待遇処遇を得て、活躍をしている職場は随分と多く有ります。
それは男性と同等、あるいはそれ以上の能力を持つ故というよりは、女性の視点が生かされる仕事においての成功でもあると思います。 そうであっても未だに「女のくせに」「女だから」などと言われて、悔しい気持ちになる人がいるのは、社会的に認められていても、個人的な女性故の手枷足枷という点が、その活動をそぐことがあるというのも残念ながら確かです。

女性は、独身で両親の加護の元で暮らしている好況から、結婚をし、住居が移転することになり、家事や夫の世話が必要となる状況に転じ、さらに子どもができると母としての役割もできてきます。
舅などがいると、そちらに関しても気を遣い、老人介護が必要な将来というのも考えられます。
そんなライフスタイルの変化に合わせて、仕事を変えることとなったり、あるいは辞めることになるという状況に追い込まれるのも悲しい話です。

最近は男性の自立という認識もできだし、結婚も家に嫁ぐという観念から、人生の共同生活という考え方に代わり、男性も家事を担当し、家族の中での役割分担という理解のある家族の構造も見られるようになり、女性の活躍を阻むものが少しずつ減ってはきているのですが、母性に取って代わるものは無いため、母親としての育児はおろそかにできません。
子育てに合わせた、勤務場所、勤務形態や勤務日、勤務時間などの条件をつけての仕事に転じる必要性が、どうしても出てきます。 福利厚生の充実した職場であれば、その点も配慮があり、どのようなライフスタイルの変化にも動じず働けるのですが、組合関係が強い職場でなければ、なかなかそうもいきません。

現代に引っ張りだこの高度で専門的なライセンスを持っており、いつでもどこでもオファーがかかる人であっても、その職務の特殊性から、子どもが手を離れる小学校卒業程度の時期を待って、活動を始めるという人が多いです。
しかし、義務教育の子供でも何かとお金はかかります。進学させるために貯金しておきたいという場合もあるでしょう。その点、夫の収入が安定していれば不自由はしないでしょうが、女性が自分のために使えるお金は決して多くはありません。
そんな中、スタイルの良いママさんたちの間に人気になっているお小遣い稼ぎの方法がコンパニオンバイトです。子供がいてもいつまでも綺麗なママさんはたくさんいます。とくに近年は美魔女ブームですので、とくに綺麗なママさんが多いのです。そういった容姿を武器にお金を稼ぐ方法が女性にはできるので、うまく自分をつかってお金を稼いでしまいましょう。

そんな女性にも人生の分岐点が訪れます。
50代でその分岐点を迎える女性が多いと思いますが、子供が二十歳を過ぎ、自分で生活をするようになり、育児という概念が消え去ります。更年期障害を迎え、出産ができない体になります。ホルモンバランスが崩れ髪は白髪に、抜けてしまう人も。
場合によっては、旦那の仕事がなくなってしまうケースも最近ではザラです。
やっと、ひと段落したと思った途端に、動きにくくなってしまうのです。
生きていく上で、更年期やそれに伴ったホルモンバランスはしょうがないことなのですが、
それに対処する術を知っておく必要性はあります。
女性専門のかつらのCMを見たことがあると思いますが、
男性だけでなく女性も紙の悩みは年を増すに連れ増加します。髪は女性の第二の命とも言いますから、それはそれは心を痛めることになるでしょう。しかし、現実逃避してもなにも始りません。解決できる方法を見つけることがまだ先ある未来を歩んでいく正しい考えではないでしょうか?